痛みへの配慮

痛みへの配慮

当院では、治療時のお痛みや不安を和らげるために、以下のような様々な工夫を行っております。お気軽にご相談ください。

○表面麻酔

麻酔薬を歯肉に塗って表面の感覚を麻痺させる方法です。
表面麻酔を行った後に麻酔の注射をすると “麻酔の痛み”が楽になります。

○33ゲージの注射針

麻酔時に使う注射針は33ゲージという歯科業界では一番細い針を使っています。
太い針より細い針のほうが痛みが少ないです。

○笑気麻酔

笑気(亜酸化窒素)ガスを20~30%吸入することで不安感や恐怖心を少なくし、リラックスすることで痛みを感じにくくさせます。